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RE:ACTION APP -社会課題×ワクワク楽しい

2025/10-
#RE:UNIVERSE
#RE:FUN
#RE:LEARN
#RE:WORK
#RE:WEAR
#RE:BUILD
#ENVIRONMENT
#DIVERSITY/INCLUSION
#REFUGEES
#POVERTY
#EDUCATION
#HEALTH
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OUTLINE

RE:ACTIONではこれまでのソーシャルアクションのイメージを変え、普段のアクションを捉えなおし(RE)、自分の好きなこと、楽しい・ワクワクする・面白いこと、センスがあること、ハマっていることなどポジティブな感情と紐づけたソーシャルアクションイベントを提供していくプラットフォームです。

ざっくりいうと、アクセスするとなんか楽しそうなことがいくつも掲載されているイベントプラットフォームでありながら、どのイベントも世の中の良いことにつながっているそんなイメージです。

POINTS

これまでのソーシャルアクションは、どこか”義務感”や”自己犠牲”の上で成り立っているように感じます。そのためアクションを起こす人は「意識が高い」と言われ参加者は一部に限定されており、また自己犠牲がゆえに継続せず気づいたら終わっていたことも多々あります。

ただ「これからの未来が少しでも良くなってほしい。」心ではみな誰しもがそう思っているはずです。だからこそソーシャルアクションは一部の特別な行動に終始してはならないと思っています。誰でも人生に気軽に取り込めるものに進化させていきたいです。

そのため掲載するイベントは多種多様なものばかり。

これまでの単純な募金や支援の形はとらず、楽しいから、かっこいいから、映えるから、エモいから、スカッとするから、参加するとなるよう心惹かれるイベントのみにしています。

ぜひみなさんの人生にも楽しいソーシャルアクションを取り入れてみてください♪

ビーチバレーとビーチクリーンを掛け合わせた「RE:VOLLEY」の様子。1,2セット目はみんなでビーチバレーで勝負し、3セット目はビーチクリーンで拾ったゴミの重さで勝負!

勝利チームが寄付先となるソーシャルセクターを指定できるバスケットボールマッチ「RE:HOOP」の様子。初心者も経験者もみんなで楽しく!

1sか9s、赤5sを用いた和了りによってポイントが加算され、勝者には総ポイント分の植林の権利と「森林王位」が、最も多く素点を稼いだ勝者には「RE:MAHJONG王位」が授与されるRE:MAHJONGの様子。ソーシャルアクションと私生活のバランスを考えるきっかけにもなるとか!

RESULT

RE:ACTIONは誰もが人生の一部にソーシャルアクションを自然に取り入れられる環境を目指しています。

それも無理に続けるのではなく、当たり前に行うこと、人々の生活になる仕組みを作っていきます。

いつかソーシャルアクションという言葉も当たり前になっている、そんな社会になると世の中はもっと良くなるそう信じています。

NEXT STEP

参加する人が増えることは世の中に与える影響力ができることに繋がるので、一緒にアクションできる仲間を増やし世の中を動かしていきます。

まずはたくさんの楽しい、面白い、センスあるなどのポジティブな感情で参加できるソーシャルアクションを企画し展開していきます。

CREDIT
PRODUCT MANAGER
Taito Oikawa
PROJECT MANAGER
Keisuke Obunaga
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